これまで培ってきた営業ノウハウと制作力でお客様に満足していただき、そのお客様からのご紹介が多いのです。これはお客様が私たちの仕事に満足していることだと自負しています。さらに、リサーチマーケティング会社との業務提携でますます仕事が入ってくると予想されます。また、ビオスならではの仕事の来る仕組みビジネスモデルが出来上がっているからだと思います。
また、我々は仕事を取ろうと思っていません、クライアントの問題解決の為に徹底的にどうするかを考えているから、逆に仕事がきてしまうように思います。
人間味があって、また戦略発想が出来る人、また人に好かれる人が一番ですね。欲を言えばついている人かな。
「強き者には謙虚で、弱き者のには愛情を」こんな考え方を持っている人。
広告ビジネスとは何かを大きく捉えるように、それらの本を読んでおいて欲しいですね。
入社前も、入社後も日々勉強ですが、心のバランスをとっておいて欲しい。
本人の経験、考え方がビオスに合っていれば活躍できますが、そうでない場合は、まず心構えから勉強をしてもらい、それからですね。
営業は数字が上がってしまうスキルを、制作はクオリティー高い効果あるデザインが出来てしまうスキルを、それらを目標に活躍して欲しいですね。
出来ますが、本人がどのような生き方を望んでいるかによって、営業フィールドが違ってきます。
入社後の仕事は、あなたに合わせて柔軟に対応します。例えば媒体戦略からできる人なら当初からクライアントを担当。経験の浅い人は、既存の営業との同行からスタート。
仕事の流れや知識を身につけた上でクライアントを持っていただきます。
若いスタッフが多いので、明るく、自由な社風です。
自分勝手な社風かな(一応ルールは守りながら)社長は野暮ですが、品格アップの為に日々努力してます。
たとえば、ある新製品の発売にあたり、販売店や消費者への取材をし、その事実をもとに、その商品の何をどう伝えれば消費者の要望に訴えることができるのか、その伝え方はどこでどんなツールをどう使ってするのか、などを含めてキャンペーン企画を立てます
。そしてそれを実現するためのツール(カタログやパンフレット、DMなど)を実際に制作する・・・といった具合です。
確かに、毎日定時にきちんと終わる、というような職種ではありません。得意先との打合せが夕方から入ることもあれば、デザイナーとの熱の入ったやりとりが、深夜に及ぶこともあります。
タイトなスケジュールをこなして、得意先の信頼に応えるために、何日も残業することもあります。仕事は、自分を成長させるステージだから残業しようがしまいがそれが必要だと思えばすればいいし、必要じゃないと思えばしなくていいんじゃないかな。
原則、土・日・祝日は休みです。ただし、休みも本人次第、疲れたら休めばいいし、途中で帰っても全然平気です。大人なんだから、どうすれば働きやすいかは、自分で決めて下さい。一応、ルールはありますが。
仕事がどうしても平日中に終わらなかった場合、やむを得ず、休日出勤をする場合があります。その場合、代休を取って休養にあてても一向にOKです。
1日24時間、人生はあっというまに過ぎてしまう。だから、自分の最大の能力アップの為の時間の使い方は自由にどんどんやってやって下さい。(仲間との理解のもとで)
大手企業であるクライアントの会社に出向いて打ち合わせしたり、クライアントの顧客先で取材をしたりと、フォーマルできちんとした対応を求められるケースが多いので、ビジネススーツが基本です。制作は、クライアントのところへ行く予定がなければ自由です。
水着はNG(笑)